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管理会社の重要性と賃貸物件の取引動向

いつもブログをご覧頂き、ありがとうございます。

ファミリーエージェントの香取です。

本日は「管理会社の重要性と首都圏賃貸居住用物件の取引動向」について
お話しようと思います。

2017年の公益財団法人東日本不動産流通機構(通称レインズ)
に成約登録された「首都圏賃貸居住用物件の取引数」は
全部で141,494件となっております。

参考として、四半期ごとの取引動向の画像を添付いたします。

 

 

 


 

 

賃貸の物件が成約になった際、

レインズに登録しない事は多いので、

件数自体の正確性は定かではありませんが、

比率に関して言うと、
1-3月期とそれ以外では約3割ほど動きに差があります。

特に、特定の賃貸需要(大学・大きな企業etc)に依存している場合、
1-3月期は特に注意が必要となり、1日1日が勝負となります。

安心できる管理会社に任せているか。
日頃から気兼ねなく管理会社に連絡できる関係か。

購入時に多くの事が決まる不動産投資ですが、
購入後の管理会社との関係も重要なのではないでしょうか。


最後までご覧いただきありがとうございました。

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