【東京駅開催】法人と個人で新築アパートを購入した場合の税金の違い ~節税・融資・資産形成の観点から新築アパートの魅力を解説~
| 開催場所 | 東京都 中央区 八重洲1-8-16 新槇町ビル1Fカンファレンスルーム1A |
| アクセス | JR線 東京駅 八重洲中央口 徒歩1分 東京メトロ丸ノ内線 東京駅 自由通路経由 徒歩7分 |
| 定員 | 【先着順】150名 |
| 費用 | 無料 |
参加特典
スケジュール
【第1部】14:00~ 法人と個人で新築アパートを購入した場合の税金の違い ~節税・融資・資産形成の観点から新築アパートの魅力を解説~(講師:鳥山昌則氏)
【第2部】14:50~ セミナー参加特典 新築アパート完全未公開物件情報公開(講師:弊社スタッフ)
【セミナー終了後】個別相談(※ご希望の方)
ご希望の方は、後日での個別相談も可能です。
セミナー内容
【東京駅|TKP東京駅カンファレンスセンター】での開催になります。
【第1部】法人と個人で新築アパートを購入した場合の税金の違い ~節税・融資・資産形成の観点から新築アパートの魅力を解説~(講師:鳥山昌則氏)
新築アパートを購入する際、「法人と個人、どちらで購入するべきか」は多くの投資家が悩むポイントです。
本セミナーでは、それぞれの税制上の違いやメリット・デメリットを分かりやすく解説します。
また、新築アパートは残存年数が長く、住宅性能評価を取得している物件も多いため、金融機関から評価を受けやすい傾向があります。
さらに、修繕リスクが少なく管理の手間も抑えられるため、本業で忙しい会社員・経営者の方にも始めやすい投資手法です。
税金だけでなく、融資や運用のしやすさも踏まえながら、新築アパート投資の魅力をお伝えします。
【第2部】セミナー参加特典 新築アパート完全未公開物件情報公開(講師:弊社スタッフ)
第2部では、ご参加いただきました方限定で、先行して完全未公開物件をご紹介させていただきます。
マーケティングを徹底しておこなって仕入れた土地情報を、
建物プラン、収支とともに、米国不動産経営管理士の資格をもつ弊社の上田が、詳しく解説させていただきます。
【第3部】 個別相談会 ※ご希望の方
融資アレンジや、物件情報についてさらに詳しくご説明させていただきます。
講師プロフィール
鳥山昌則
大原簿記学校講師、高津会計事務所、アパレル会社経理部長を経て、27歳で税理士登録。 30歳で埼玉県富士見市にて鳥山会計事務所を本格開業。 「闘う税理士」を標榜し、現在代表を務めるとりやま財産経営の顧客先は約840社、不動産管理物件数は約100棟。 総投資額は200億円、家賃年収は13億円にのぼる。
アパート開発事業部
課長 上田 喬志
CPM®/Certified Property ManagerⓇ (米国公認不動産経営管理士) アメリカの不動産投資専門資格 公認不動産コンサルティングマスター 宅地建物取引士 ファイナンシャル・プランニング技能士 損害保険募集人資格 生命保険募集人資格 少額短期保険募集人資格
ベンチャー不動産上場企業、財閥系不動産企業・不動産コンサルティング企業・建築コンサルティング企業を経て、不動産業界ひとすじ20年の経歴。 一棟アパート・マンション~区分所有ワンルームの購入から売却・賃貸管理を一気通貫して携わる。 2014年にアメリカの不動産投資専門資格であるCPM®(米国公認不動産経営管理士)を取得。 不動産金融工学に基づいた投資指標を軸に、数字で判断した提案が得意。 士業と連携した資産管理法人設立&経営、会計税務のアドバイスなどを行い、20行~30行以上の金融機関との折衝・ファイナンスアレンジを経験し、金利0%台の融資も実現。 個別コンサルティング実績は3,000件超え、取引高は100億を超える。 不動産投資専門コンサルティング会社を設立しM&Aを経験、現在に至る。
会場MAP
東京都 中央区 八重洲1-8-16 新槇町ビル1Fカンファレンスルーム1A